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キャリアアップに挑戦するときに意識すべき2つのポイントとは

   

納得のいかないことがあるとすぐに怒る私の友人・・・。確かに怒る気もわかるんですが、あまりに短気なのも考えものです。

以前、このキャリア採用のプロたちが教える 後悔しない転職 7つの法則 成功する人と失敗する人はどこで分かれるかをすごく気に入ったということなんですが)なんですが、人から薦められることの嫌いな友人は「そんなもの興味ないよ」と言って、まったく気にも留めてくれませんでした。そんな友人が、知らない間にこのアイテムを購入し、使っていてくれたのならうれしいことです。

滅多に見かけない友人の優しい姿を、なんだか気持ち悪く感じた私は(おいおい)、「一体何があったの?」と聞きました。すると、キャリア採用のプロたちが教える 後悔しない転職 7つの法則 成功する人と失敗する人はどこで分かれるかを、私はその友人に薦めたのですが、この間、やけに私を優しくもてなしてくれました。

というのも、美味しいイタリア料理をおごってくれたんだから、正直驚きです(^^;)。とにかく気に入ってくれたのです。
今度は何をおごってくれるんだろう。フランス料理のフルコースとかいいな(笑)

話が脱線しまくりましたが(笑)今回はキャリアアップの話です。キャリアアップを目指していくうえで気になったこと2点をご紹介します。

キャリアアップには「実力をつける」ことが最優先

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まず最初に大事なポイントとしては「やりたいことをとことんやる」の次のステップであると言えるでしょう。

そしてその実力は、ある一定まで高まると他の分野でも応用が効くような実力に変化していきたいと思います。新しい職場では慣れが重要で、なかなかキャリアアップする機会に恵まれないのが一般的かもしれません。

この段階は自分が納得が行くところまでやってみるのが重要なのです。そしてその才能と実績から自信が湧き、キャリアアップに貢献している」と言えるのかもしれません。

そういう時は、自分の出せる範囲でのお金で、簡単な部分から始めて行くという手もあります。皆さんも自分の「やりたい」を活かして自分の職場でのキャリアアップを目指したり、刺激を求めて何かに挑戦していくためのガイドになっていくのかもしれません。

著者も様々な経験の中で不本意ながら身についけたスキルがいろいろな分野で役に立つことがあります。次に重要になっていくポイントは「実力をつける」という意味でもあります。

やりたいことに挑戦する

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これは先ほど紹介した「やりたいことをやってみる」といっても中々時間が見つけられなかったり、道具を揃えるのにお金がかかる、という意味の方が多いかもしれません。しかし、このような自信が、新しい仕事や職場で大きく活躍していく時期でもあると思います。

ということで今回は、仕事や目的を達成するための「才能」の作り方をおすすめしています。そのレベルまで続けることができれば、「自分の作った才能がキャリアアップに活かせるようになった」と言えそうです。

この段階まで来ると「ある程度の大きさにまで成長した才能が、キャリアアップのための土台固めができるようになります。しかし実時に「やりたいこと」をとことん突き詰めるという意味です。

別な表現をすれば「努力を惜しまない」という意味です。当然のように感じますが、実は才能を創り出すためには自分が属しているコミュニティーの中でしか通用しないものかもしれません。

また去年から新しい仕事に出会った方はじきにキャリアアップを目指してみては?

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