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【内定通知書はもうそろそろ届く頃】内定通知書が届かない本当の理由とは?

      2018/05/26

特に内定通知書は内定を案内された書類のことをいい、この書類が貰えればとりあえずは安心できるわけですが、この内定通知書は必ず受け取るようにすることをお勧めします。

なぜなら内定通知書は口頭での通知とは違った決定がなされる時もあります。さらに企業側が採用条件を曖昧にしたい時など、企業側の突然の経営不振によって、採用数を減らさなくてはいけない時など、雇用者に条件を明示しない目的で内定通知書の発行をしない場合もあります。

この書面をもらうことで、法的には採用者と求職者の間で雇用契約が成立したことを意味します。そのため内定通知書には、内定の通知情報を記載した書類という場合で表に大きく「内定通知書」と書かれているのが普通です。

内定通知書が届かない理由とは?

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内定通知書と記載された一週間以内に届くことが多く、採用内定通知書が届かない理由としては2つあります。

まず一つには採用内定通知書の到着が大幅に遅れる時も多々ある様子。その時は10月前後に書類が発行されますので、首を長くして待つというスタイルもありですが、新卒生の時は肝が冷える思いがすることでしょう。

企業から内定の案内には内定通知書の送付日時が記載されていることが大半です。この時は法律に則って書類を発行するため「内定通知書が待てど暮らせど来ない、いつなったら来るんだ?」という状態の方もいらっしゃるかもしれません。

内定通知書を貰う方法

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そもそも内定通知書は企業に直接貰いに行くこともできますし、郵送で送られる時もあります。そうした問題を回避するために連絡を入れる方も数多くいます。

さらに新卒での採用の時、企業側に体力がない時に通知が見送られるケースがある様子。例を挙げるなら企業側の採用数に限界がある時、まず最初に「即戦力」になりにくい新卒生から順に採用通知を見送る時があります。特に新卒採用を狙う就活生にとっては「内定がもらえたのか否か」というのは重要なポイントです。

そうした場面で「新卒で年内に内定がほしい」という時に新卒の方などがよく犯しがちなミスとして、一方的な催促で人事担当者をおこらせる場合です。ただ、企業の中にそういったことが説明されるはずなのでしっかりと確認しておきましょう。もし説明がなかった、あるいは聞き逃してしまった、という時はやはり注視が重要です。その場合は改めて「確認」してみるのも一つの方法です。これなら最初から説明している時でも「聞き逃した」と受け取られにくいですしね。

この頃では内定者同士のコミュニケーションを促す企業も多くなり、新卒の方なら内定者同士の仲間内で「内定書が届いた」などの連絡をとりあう時も多いです。そういったコミュニケーションの輪に入っていながら「そうした話を聞かない」というのは死活問題でしょう。

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