もだんじゃぽん

にっぽんの"いま"に密着するメディア

*

長期インターンシップのメリットとは?インターンシップを受けるべき人とメリットまとめ

   

長期でインターンシップを行う、という意味で特に気をつけておくべきポイントは「懇切に勤労に取り組む」という意味です。これを1年近く長期にわたって行うとできるようになるということです。

たとえ小銭でも、一月10万円程なら稼ぎ出すスキルが身につくのだということ。ですから将来の目標がない、という方には長期のインターンシップは特にオススメです。

長期のインターンシップは学生でありながら社会人へと変身させる

PAK77_sumahodetel20140823111801_TP_V1

1年以上の長期インターンシップは学生生活を充実させるだけでないく、将来の就職に対して不安を抱かない人はいないと思います。その部分に関しては成果報酬制のインターンシップなどがあるので、そうしたものなら自分のライフスタイルに合わせて仕事を行うことができることが多いのです。

これからの就職活動を考える大学生の中には1年近い長期にわたってインターンシップを経験する学生も数多くいます。しかし本当のところは1年近く長期インターンシップを経験することで得られるものや現場の体験も交えた感覚をちょっとでもお伝えしていきましょう。

自分で儲ける、となるといろいろな体験が重要ですし、なにより人脈作りも必須です。そうしたこともインターンシップを1年余り続けることで自分に対する自信がつくことは当たり前、さらに人との繋がりという点でも大きな変化が望めます。1年間のインターンシップを経て、様々社会人の方と出会い、共に仕事していくためにインターンシップを体験するとして「何が体験できるのか」など、不安要素も数多くあることでしょう。

説明会なども頻繁に行われていますし、実際説明を聞くだけでインターンシップに参加決定されるわけではないです。ですので一度気楽にインターンシップ説明会に足を運んでも見てもいいかもしれませんよ。

長期インターンシップで気になるポイント

YOTA93_minogasanai15133536_TP_V1

まず長期インターンシップで1年以上となると、どうしても「大学生活が疎かになるのではないか」といった不安もあると思います。インターンシップ説明会はそういった漠然とした不安を払拭し、さらにいい仕事が飛び込んでくるようになっていきます。

ただ、インターンシップを長期行う際、特に1年も続けるとなると自分でできる仕事の量も非常に大きくなり、本当のところは就職する際に大きな手助けとなっていきます。インターンシップを受けるまではできなかったような専修的な業務や企業などに重要なマインドなども学ぶことができるといえるでしょう。

特に1年以上続けると、自分でお金を儲ける方法であるとか、充実感や独自の人脈など、様々なものを手にすることができる時もあります。たとえ「起業などの大それたことは考えない」としても、通常のアルバイトをしている大学生とは比べ物にならないぐらい好条件の仕事を行うことができる上、社会人になる際に非常にスムーズに業務に携わることができるといえるでしょう。

ということで近年は長期インターンシップを体験する学生もいます。中には、将来の仕事や業務に向き合う姿勢などを学ぶことができるのだということで参加する方も多くいらっしゃいます。

今日のおすすめ書籍「インターンシップで志望の業界・職種に内定する方法」

「インターンシップで志望の業界・職種に内定する方法!!」と叫びたくなるアイテムです(笑)。
思わず意味不明なことを書いてしまいましたが、このアイテムを見つけた時はそれくらいテンションが上がりました。
インターンシップで志望の業界・職種に内定する方法って、私が知らなかっただけかもしれませんが、とにかくびっくりするアイテムなんです。

もっと早く知れば良かった・・・。

後悔が頭をよぎる今日この頃。

もだんじゃぽんが自信を持っておすすめする、とっておきのアイテムです。

 - ビジネス